二重埋没法 挙筋3点留め
(症例No.k40129)
- 担当医
- 柴田健了
- 経過日数
- 2ヶ月
- 費用
- 19,800円~165,000円
- 副作用・
リスク - 腫れ・赤み・痛み、内出血、ゴロゴロ感や乾燥感
- 左右差、ラインの変化/浅くなる・戻る可能性
- 糸の露出・結び目の触れ、感染(まれに抗生剤や処置が必要)
- まれに再処置・掛け直しが必要になることがあります
眉下切開は、傷跡が目立つリスクを抑えながらたるみの解消を目指せるため、自然な仕上がりが期待できる手術です。
切除する皮膚をデザインしたあと、その部分を眉下に沿って切開し、ラインに沿って縫合します。
施術を受けても二重のラインが変わらないため、印象を変えずにたるみ治療が行えます。ダウンタイムが比較的少ないため、長期のお休みが取れない方にもおすすめです。
治療時間は両目で40?50分ほどかかります。ダウンタイムは少しありますが、ラインは7?10日で落ち着いていくでしょう。
下記の記事では、眉下切開の手術について詳しく解説しています。より詳しい方法が知りたい方は、ぜひチェックしてみてください。
眉下切開とは?気になるダウンタイム・失敗例・成功のポイントを紹介
ここでは、眉下切開がバレる原因を4つ紹介します。美容整形を受けたとバレるのは、主にダウンタイム中の症状が原因です。ダウンタイム中の症状の程度や期間について解説しているため、参考にしてみてください。
医師の技術不足やデザイン不足により、バレる場合もあります。ここでは、失敗例を紹介していきます。
ここでは、手術を受けたことがバレないために、自身でできることを紹介します。治療前後でできることのため、ぜひ参考にしてみてください。
上記の症例写真では、手術直後は糸や傷跡がくっきりとして見えることがわかります。3カ月ほど経つ頃になると薄くなりますが、よく見ると傷跡がわかるでしょう。1年後にはほとんどわからなくなっています。
フェアクリニックのYouTubeでは眉下切開のビフォーアフターやダウンタイム中の経過などを動画で詳しく解説しています。より具体的なイメージを持ちたい方は、ぜひ参考にしてみてください。
【リアル密着】眉下切開手術後、1ヶ月間のダウンタイム報告【ビフォーアフターあり】
【ビフォーアフターあり】眉下切開手術を実際に受けてみた。

